名古屋市のベテラン弁護士|櫻井法律事務所

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新しい時代の紛争解決事例

自然災害での法律相談事例

震災の地震被害で、賃貸アパートの壁にヒビ割れがひどく修理を希望していますが、全体の修理保証はできないとのことで貸主から拒まれている状況です。借りている側が修理代を払うなどのことが認められるのではないでしょうか。地震による損失はだれが悪いわけではないですが、アパートを運営している貸主としての責任は全うしていただきたいです。

原発での風評被害の相談事例①

原発の風評被害の訴訟を考えています。以前、栃木県のゴルフ場の経営者が、風評被害で東京電力に多額の賠償請求を行ったと思います。私もゴルフ場を経営しているのですが、同様に風評被害や、ネットでの口コミで客数が激減しています。東京電力に賠償請求すればなんとか裁判で勝てたりしませんでしょうか。

原発での風評被害の相談事例②

原発問題による風評被害の訴訟をしたいです。福島で農家を経営していますが、原発問題で全く自社の農作物が売れない状況です。この現状を打破するためにも東電への訴訟を考えています。なにか良いアドバイスをいただければ、、、

原発での風評被害の相談事例③

福島で養蜂業を営んでいますが、原発問題で廃業してしまいました。原発問題で訴訟している原告が1万人いると聞いていますが、私個人でも国や東電に対して訴訟することは可能なのでしょうか。愛知県の弁護士先生に聞くのは野暮かと思ったのですが、教えていただけないでしょうか。

東日本大震災並びに福島第一原発問題に見舞われた方に心から御見舞申し上げます。自然災害による損害賠償請求、また原発事故被害者様や風評被害での売上減、経営倒産の損害賠償請求の法律相談も当事務所は無料で実施しております。日本弁護士連合会では相談窓口や原発事故被害者が損害賠償請求をするときに必要と思われる事項をまとめた記録が公開されていますので以下URLよりサイトをご覧ください。https://www.nichibenren.or.jp/activity/human/shinsai/higashinihon-hisaisha/genpatsu.html

インターネット(SNS)による被害①

元恋人に2ちゃんねるや、twitter,Facebook,口コミサイト等で実名を出されたり、画像を出されて誹謗中傷されています。インターネットの誹謗中傷を理由に訴えることは出来るのでしょうか。

インターネット(SNS)による被害②

SNSで知り合った男性に性的画像をインターネットでばら撒かれてしまいました。リベンジポルノです、、、この画像をインターネット上から削除することは可能でしょうか。もし削除できるとなるとどのくらい時間がかかるのでしょうか。弁護士に依頼をすればことは収まるのでしょうか。

インターネットトラブルは最近の法律問題です。インターネット問題に強く詳しい経験のある弁護士に相談をすることが必要です。依頼者様がこの弁護士に相談・依頼をしたいかという一番重要な要素は弁護士の人柄や考え方が依頼者様に合うかということだと思います。一度電話でも構いませんので弁護士櫻井と話をしていただき雰囲気を確かめていただいても構いません。

性的マイノリティーの法律相談事例①

同性の恋人と今年結婚することに決めたので、戸籍上の性別や名を変更したいのですが、弁護士に依頼をすれば戸籍の変更は可能なのでしょうか。

性的マイノリティーの法律相談事例②

同性愛者というのを会社の同僚・知人に暴露されました。現在の勤めている企業では、若い社員がいないこともあり同性愛者の理解が全くなく会社をやめることになっています。この場合、暴露者を訴えることはできるのでしょうか。ある意味セクハラ・パワハラではないかと考えています。

LGBT:レズビアン(Lesbian),ゲイ(Gay),バイセクシュアル(Bisexual)及びトランスジェンダー(Transgender)の性的小数者(セクシュアル・マイノリティ)のご依頼者様の多くの悩みのご相談を受けております。法律の専門家である弁護士にご相談いただければ解決策を見出すことが可能です。一度お電話で私とお話いただき雰囲気だけでも感じていただくだけでも構いませんので、ご連絡ください。

精神疾患の法律相談事例①

精神病院に強制入院させらせそうです。家族、親類関係に私の言動や考え方が人とは違う、頭がおかしいと言われています。他人がとやかく言い、精神病院に強制入院などの処置はとれるものなんでしょうか。教えてください。

精神疾患の法律相談事例②

パニック障害、うつ病、メニエール病の精神疾患がある妻が離婚してくれません。最近、精神病が悪化しており、私への依存が高まりすぎていて仕事にならない状況です。私自信、不貞行為も全くしていません。妻が精神疾患の場合は離婚しにくいなどありますでしょうか。

精神疾患の法律相談事例③

精神疾患(メニエール病)の持病があることを事前に面接で伝えて企業に入社しましたが精神疾患のことで希望退職をやたら進められます。これって、パワハラになるのでしょうか。今の会社を辞めたくないのですが、ただ体調不良でお休みをいただくこともしばしばあります。

精神病院の入院中・退院した方、精神疾患(うつ病、神経症、統合失調症、PTSDなど)をお持ちの方で弁護士に相談をする場合、精神医療の知識・訴訟弁護経験の実績がある弁護士櫻井博太に一度ご連絡ください。一度お電話でお話をして雰囲気があうか確認していただいても構いません。